ダンゴウオの あくび写真ばっかり

GW前半は 三浦・宮川湾でダイビング

外は快晴で気温も25℃以上ですが、水温は14℃で まだ冷たい。。


今回はビデオの方が一緒だったので、「ひとつの被写体をじっくり撮りましょう」というダイビング。

まだ頑張ってくれてるダンゴウオと たっぷり向き合ってきました。




真正面から 「あーーん!」
d0237353_08120124.jpg


「じっくり粘れる」 ということは 「おもしろいシーンに出会えるかも」 ということで

今回は あくびするまで 待つことにしました。



一回の撮影で 5分~10分、これを 3人で回してたので

あいだに何回かあくびをしてくれました。



背景飛ばし気味で 「あーーん!」
d0237353_08120106.jpg



今回のダンゴウオさんたち、 岩の壁ではなく、小さな根の上のエツキイワノカワの上に乗ってくれてたので

比較的 背景が抜きやすかったです。


すると 気になるのが 「マリンスノー」と 「背景の明るさ」



特にマリンスノーについては 今更!?って話なんですが、

じっくり向き合う時間があったので、ストロボの向きとか ライトの当て方とか いろいろ工夫して撮ってみました。




ミウラ・グリーンで 「あーん!」
d0237353_08120159.jpg



上の写真見ると分かるとおり、カエルアンコウのあくびもそうでしたが、 

一部のサカナたち、大口開けると 口の一部が飛び出します。  これはイワシとかもそうですね。



口の一部が 「あーーん!」
d0237353_08120066.jpg


そしてダンゴウオの場合、 このあくびは 本当に一瞬です。

カエルアンコウも一瞬ですけど 連続写真的に撮れたのですが、 ダンゴウオはそれよりも短い。


次の瞬間には もう閉じかけ
d0237353_08120193.jpg

この表情も 充分かわいいけどね。





三浦・宮川湾にて photo by mami ( D7100+105mm ) by nobu ( D90+60mm )

写真が気に入っていただけたら ポチッとお願いします m(. .)m
他にも素敵な水中写真でいっぱいのページへ Go!   
   ↓
にほんブログ村 写真ブログ 水中写真へ
にほんブログ村
[PR]

by nobmami | 2017-05-09 11:46 | 水中風景 | Comments(8)

八丈島の ケヤリモ

お久しぶりです。。
PCやら iPhoneが次々とクラッシュして 頭の中もフリーズしてた一ヶ月でした。

まだ後遺症が残っておりますが、GWは 八丈島へ。


なぜこの季節に八丈島かといいますと、 これを撮りに・・
d0237353_6152839.jpg



ケヤリモ目ケヤリモ科ケヤリ属ケヤリ   蛍光色がきれいな 海藻の仲間です。


この植物の見ごろが春~初夏ということで 一度見てみたいな、と。


このケヤリモを背景にして、 セナキルリスズメダイと共に・・
d0237353_6373726.jpg



年によって ワッサーって群生したり、ポツンポツンと生えたりするそうですが
今年は群生とまではいかなかったみたい。。

これも 後ろの壁がちょっとウルサいかな?
d0237353_643213.jpg



イメージとしては もう少しサカナが小さく、バック全体が蛍光緑のケヤリモって感じだったのですが、
後ろが一株二株だと ちょっと寂しい感じですねー


というわけで、ここからは105mmでググッと寄った マミさんの写真

ちょっと大人の入り口の セナキルリスズメと共に
d0237353_642640.jpg



コールマンウミウシも 遊びに来てくれました
d0237353_6495389.jpg


ケヤリモが 左から右にたなびいてるのが分かりますでしょうか?

このケヤリモのあるポイントは ナズマドという めっちゃ流れのあるポイントでした。
比較的穏やかな時を狙って潜ったのですが、 それでも流れるときは流れてましたねー


ワレカラが むしゃむしゃ
d0237353_6542752.jpg



この写真でもそうですが、 このケヤリモ、きれいな色を出すために絞り気味、アンダー気味にした方がいいのか
背景としてボカすために 開き気味に撮った方がいいのか、 最後まで分かりませんでした。。


また挑戦したいですねー



八丈島にて photo by mami ( D7100 ) by nobu ( D90 )


写真が気に入っていただけたら ポチッとお願いします m(. .)m
他にも素敵な水中写真でいっぱいのページへ Go!
     ↓
にほんブログ村 写真ブログ 水中写真へ
にほんブログ村
[PR]

by nobmami | 2016-05-09 06:58 | 水中風景 | Comments(8)

気泡を撮るというダイビング

マンタを満喫して お昼ご飯、 3本目のダイビングは 浅場でまったり

被写体は・・・・  「泡」!!


大潮の時だけ現れるリーフに生えてる海藻から出てくる泡を 
いろんな絵コンテで撮りましょうというダイビング。


干潮時を狙って 水深1m未満のリーフで こんな感じでいかがでしょうか??
d0237353_865839.jpg


気泡の中に写ってるのは、周りの風景。 
 
気泡にピントを合わせる、というより、この中の風景にピントを合わせるのですが、
泡の大きさは 2~3mmですので、 水中ではピントの山なんて見えないのです・・


以前マミさんが、雨滴の中の蓮を撮ってましたが、 しずくの方が 大きくて撮りやすいですね。


なので、良さげな気泡があったら、 とにかく何枚も撮りまくります。

幻想的??  いやいや、「泡がたくさん付いてるし、どれかにはピント合うだろー」的な写真
d0237353_802922.jpg



気泡の中の風景に 海や空も写し込もうとしたら、とにかく水面ギリギリで。

するとうねりの影響を受けたりして、 写真の静かな印象とは裏腹に、 
撮影現場では岩場にしがみついたり、 なかなか大変なのです。。

良い感じの泡があっても、 うねりでどっかに飛んで行っちゃうし・・・



気泡の中の風景、手前の海藻やサンゴの前ボケ、奥の泡の玉ボケが 
バランスよく配置されると良い写真になるんだと思いますが、

泡の大きさが 2~3mm、大きくても5mmですから、イメージ作りが難しいですねー


WB変えて、青い感じでいかがでしょうか?
d0237353_837461.jpg


とてもウネウネしてる現場とは思えない 静寂感があります。


被写体の気泡がそんな大きさですので、トリミング&レタッチ前提の写真になります。
それも頭に入れつつ、撮影。。

お家に帰ってから PC目の前にいろんな構図で切り取ったり、色を変えてみたり、 それはそれで 面白いです。


青いのをもう一枚
d0237353_8411752.jpg


後ろに連なっている玉ボケも 気泡。 サンゴから出てる?粘液に数珠のように連なって付いてる泡です。



粘液が糸のようになって その先に気泡が付いてると、 うまく写すと 浮き上がって見えます。
d0237353_23295589.jpg



この写真、別のレタッチだと、 この記事 の、一番最後の写真みたいになります。


気泡の中の風景は 一種の小宇宙。 その風景を地球になぞらえて絵作りをすると
また違った味わいになるみたいですね。


「たかが 気泡」  なのに 奥が深いです。




石垣島にて photo by mami ( D7100+105mm ) by nobu ( D90+60mm )


写真が気に入っていただけたら ポチッとお願いします m(. .)m
他にも素敵な水中写真でいっぱいのページへ Go!
     ↓
にほんブログ村 写真ブログ 水中写真へ
にほんブログ村
[PR]

by nobmami | 2015-09-03 08:54 | 水中風景 | Comments(10)

ボツ写真供養 その2

一月中旬に三浦に行って以来ですから、一か月半も潜ってません。

ダイビングはご無沙汰でも、写真・カメラの方はますます盛んなんですが・・

d0237353_6413139.jpg



ダイビングもカメラも、幸せな事に夫婦ふたりで楽しめてます。

自分たちの場合年齢差もあるし、本や映画、音楽の好みもそれぞれ違ってて、
共通するところは、食べ物の好みと、笑いのツボぐらいでしょうか。

そんな他人のふたりが一緒に生活するにあたって、共通の趣味を持とうと。



最初は 当時の自分の趣味のゴルフを一緒に、って思って、クラブのセットやウエアもそろえて
練習行ったり、何回かラウンドもしたかな?

マミさん、決して下手っぴではなく、デビューラウンドで120ぐらいで回ってましたから、上出来でした。

でもねー、二人に実力差があり過ぎるのは、イマイチ一緒に楽しめないんですよね。

d0237353_6531671.jpg



そこで出会ったのが、ダイビング。

はじめての体験ダイビングの時、自分は耳は抜けないし、あの閉塞感は恐怖でしかなかったんだけど、
もともとスイミングのインストラクターのバイトをしていたマミさんは スイスイと泳いでました。

2008年秋にタダでサイパンに行ける機会を得たので、ついでにCカードを取ってから今に至ります。


その講習の時に、カメラをレンタルしまして、そっちにもハマりました。
帰ってきて 早速コンデジとハウジングを買い、一年後には二人それぞれがカメラを水中に持ち込み、ストロボやライトを拡張し、
2011年にはデジタル一眼レフカメラを陸上で使い始め、昨年からはとうとう二人とも水中で一眼レフ撮影です。

今では 水中はもちろん、陸上でもさまざまな被写体に挑戦しています。

d0237353_762619.jpg



夫婦二人で共通の何かを楽しむ場合、普段の生活とは逆の力関係、といいますか、
子供がいない場合、ほとんどが夫側の仕事や生活中心で回ってると思うんですけど

趣味に関しては 妻側の意向中心で回していった方が お互いが楽しめるんじゃないかなって思います。


ダイビングや写真・カメラに関しては 一緒に始めましたから同時に進歩していって、お互い刺激になるし
マミさんの方が上手という現状も、良いライバル関係で結果、お互い楽しい訳です。

ゴルフは逆でしたからね。。 今ではすっかりやらなくなってしまいました。


d0237353_7201463.jpg



昔は年間50ラウンド近くしてたんですが、 去年はなんと1ラウンドでした。  


久々でも スコアは80台だったけどね~~




いろんな海にて photo by mami ( D90 LumixTZ30 )

にほんブログ村 写真ブログ 水中写真へ
にほんブログ村
[PR]

by nobmami | 2015-02-28 12:40 | 水中風景 | Comments(4)

パラオの残り・・赤かぶり?写真

どんだけパラオネタを引っ張るんだって話ですが、 さすがにそろそろ残りわずかです。


マミさんが ワイドマクロっぽく パラオの海を切り取っておりました。

d0237353_2035732.jpg


上の写真は 後ろにGTなんかも写りこんでて、パラオっぽいかも


同じハナビラクマノミを 思いっきり煽って撮ったバージョン

d0237353_206289.jpg



同じ場所、同じ生物を切り取った この2枚の写真、
好みはあるかと思いますが、どっちが いわゆる「良い写真」なんでしょうねぇ。


この前 マリンダイビングフェアでの写真展をみて、ふと そんな事を考えてしまいましたよ・・




さて もう一枚、 ありがちではありますが 鮮やかに撮れました。

d0237353_20103678.jpg




いずれもマミさんが TZ30 で撮った写真。



普段はマニュアルモードで ss と 絞りを決めて、外付けのストロボ焚いて 撮るわけですが、
パラオでは ストロボの届かないところにいる大物を撮る機会が多かったので、
水中モードにして、発光禁止にして撮ってたんですね。


で、たまにストロボ焚いて撮ろうとすると、水中モードのまま戻し忘れて、
結果 「赤かぶり」の写真を量産しておりました。


クマノミは さすがに赤すぎるけど、3枚目のウミウチワは、逆に効果的だったかもね(^^)






パラオにて photo by mami (LumixTZ30) 

にほんブログ村 写真ブログ 水中写真へ
にほんブログ村
[PR]

by nobmami | 2013-04-19 20:25 | 水中風景 | Comments(6)

ジェリーフィッシュ レイクで 年甲斐もなくはしゃぐ

d0237353_6291625.jpg


パラオにはじめて行くのですから、

まあ、一度は行っておこうかなと、有名だし。

そんな軽い気持ちで立ち寄ったジェリーフィッシュレイク。


ところがまぁ!

このクラゲちゃん達に、一発でノックアウトを食らったのでした。

めっちゃかわいい!


d0237353_6341578.jpg


クラゲだけど毒はありません。  やさしい(^^)

d0237353_656687.jpg


↑ こうやって ぽよんぽよんって触ると 独特の弾力感

こんな不思議な生き物が、水の中にいっぱい漂っているのです


d0237353_6375916.jpg



えっ? 気持ち悪いって?

いやいや、自分たちも実際に見るまではそう思ってたんですよ、

「どうせクラゲでしょ?」って。



ところがですね、森の中の 時折鳥の声しか聞こえてこない静かな湖には 

何とも言えないゆっくりとした時間が流れていて、

水中に目をやると 一面に大小さまざまなジェリーフィッシュが ほわんほわん泳いでいる・・

たぶん世界一 平和な時間 風景じゃないのかな、って感じましたよ。



動画もどうぞ




大きなクラゲも手のひらサイズ

そのそばを なめこみたいなちっちゃい子クラゲが泳いでたりして、
見てて飽きませんでした。



d0237353_6575867.jpg




でもね、世界遺産になったからなのか、近年パーミットが値上がりしてまして・・

なんと$100/1人! 2~3年前は$35ぐらいじゃなかったですか?? 高すぎでしょ。


でも再びパラオに行ったら、たぶん、また会いに行ってしまいそうな気がするなぁ・・ 



パラオにて photo by mami (LumixTZ30) photo by nobu (CysW300)

にほんブログ村 写真ブログ 水中写真へ
にほんブログ村
[PR]

by nobmami | 2013-03-30 10:47 | 水中風景 | Comments(7)

パラオはやっぱりスゴイ

完全に「マクロ撮影大好きダイバー」になってしまっている我々は、

「群れ」とか「大物」に対して、それほどトキメキを感じなくなってしまっている今日この頃。

今回の「聖地詣で」に際しても、一番期待してたのは「ハウスリーフでの無制限ダイブ」という体たらく。



しかし初めてのパラオ!!この「ダイバーの聖地」の、いわゆるメジャーポイントでは、

「このまま流れに身を任せて、海に融けてしまいたい!」って感じさせるパワーがありました。

さすがパラオ!



動画編集ソフトのPremirere Elementsって、はじめて起動した(^^;;
出来の悪い動画ですみません・・ つなぎ目とかBGMとか・・
あとでもっとちゃんと作ります。 取り急ぎご報告という事で・・


事前にガイドさんとやり取りする中で、
「マクロはハウスリーフで好きなだけできるので、まずはパラオらしいポイントを案内していただく」
という事になりました。


結局4日間11ダイブ(マミさんは12ダイブ)もしてきたのですが、
ワイド、マクロとも満喫できましたよ。

写真や動画の整理をしながら徐々にアップしていきますね。



パラオにて photo by mami (LumixTZ30)

にほんブログ村 写真ブログ 水中写真へ
にほんブログ村
[PR]

by nobmami | 2013-02-25 14:48 | 水中風景 | Comments(10)

なんだか色合いがきれいな写真

ダイビングサービスでレンタルして初めて水中にコンデジを持ち込んだとき、
目に映るものすべてが新鮮できれいに見えて

ありとあらゆるものに対してシャッターを切ってた気がする。
今見ると「なんでこんなの撮ってるんだ?」ってものまで。

慣れてくるとある特定の生き物とか、レアなものだけが被写体になっていく訳だけど、

海の中は「普通にある何でもないもの」が、実は充分きれいだったりするんですね。

トラフケボリタカラガイ
d0237353_10482375.jpg


一眼レフを水中に持ち込んでもうすぐ一年になります。

今年は別件でちょっと忙しかったからあまり潜りに行けてない、って状況ではあるんだけど、
いまいち進歩を感じられないんですよね~ 技術的にも感性的にも。

というか、何をどういう風に撮りたいのかが 自分の中ではっきりしていない。

アオサハギ
d0237353_10485248.jpg


もちろん、レアモノや、撮ってて楽しい被写体には喜んでレンズを向けるんですが、
まあ、毎度おなじみな雰囲気や、証拠写真的なものになっちゃう。

コンデジの時みたいに極端な失敗はないんですけど、平均的?で面白くない。

カメラ性能に自分の感性が付いていってないのかなーって気がします。

イソギンチャクの口
d0237353_10491654.jpg


全然関係ないけど、上の写真見ながら
「ローリングストーンズも 50周年なんだよなー」って。

真ん中の口みたいのがミックジャガーのクチビルに見えてきちゃって。

ベロは出てないけどね。



宮川湾にて photo by nobu (D90)

にほんブログ村 写真ブログ 水中写真へ
にほんブログ村
[PR]

by nobmami | 2012-12-04 09:25 | 水中風景 | Comments(4)

サイパン グロット

d0237353_758320.jpg


ところでタバコ、本当に止めちゃうかも。

これまで タバコに対する愛情が深すぎて、
「一箱¥2,000になっても絶対止めない!」と豪語してたのに・・・

一週間経つと、ニコチンの禁断症状は大分楽になります。
相変わらず心理的な禁断症状はあるので、しょっちゅう吸いたくなりますが
身体の禁断症状が薄くなってきたので、ガマンができるのです。

昨日なんて企画書作ってたのに吸わなくてすんだもんね。

ここまできたらもったいないから続けようかなと。
というより、止めて3~4日の禁断症状があまりに辛過ぎて、
また吸ってしまって元に戻るのが嫌というか・・

これからいろいろな邪魔も入りそうだし、
吸いたくなるシチュエーションは沢山訪れそうだけど
耐えられる気がするんですよね・・

でも 心理的な中毒症状は人によっては一生続くらしいですね。
タバコ吸ってる夢見るとか、ふとした時に吸いたくなるとか。
自分はタバコが嫌いになったわけではなく
あんな美味しいもの他にないと 今でも思ってますから
禁煙というより 「休煙」かな
ただしその「休」がずっと続けばいいかなと。

そんな事言いながら
その内また吸いだしてるかもしれませんが
その時は軽くスルーして下さい。

これで煙の話題はおしまい!



サイパンにて photo by nobu (CysW300)

にほんブログ村 写真ブログ 水中写真へ
にほんブログ村
[PR]

by nobmami | 2012-05-18 08:18 | 水中風景 | Comments(6)

水深35mからの太陽

テニアン  ラグナ・ロック
d0237353_828641.jpg

バツグンの透明度を誇るテニアン島の海では
35mの水深からでも ご覧のとおり 太陽がくっきり

6月のテニアンでは 昼間、太陽は真上にある
常夏のテニアンでも、一年で一番暑い時期

水中深くからそそり立つ巨岩がゴロゴロあるポイントが多いのも
テニアンの海の特徴のひとつ

こういうところでは 小さい生物探しより
圧倒的な自然の風景の中に溶け込んでしまう方が 気持ちいい




テニアンにて photo by nobu (CysW300)

にほんブログ村 写真ブログ 水中写真へ
にほんブログ村
[PR]

by nobmami | 2012-03-18 08:51 | 水中風景 | Comments(2)